過疎の山里・春野町で暮らす

山里暮らしの日々を綴る/いちりん堂/NPO 法人 楽舎

キャンプと焚き火

外は冬の雨。なのに、キャンプを楽しんでいる人がいる。
こちらは、利用者さんの家の前の春野の明野キャンプ場。落ち着いたフィールドなので、密かな人気。土日には20組以上がキャンプしている。
こうして、テントの中で薪ストーブを焚いているので、温かいのだろう。
キャンプは夏と思いきや、冬のキャンプも人気。虫は来ないし、焚き火ができたりして、楽しそう。
こんな余裕がほしいところだが、あと10年後かなあ。しかし、その頃には、元気と体力がなくなっているか……。

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