【あっけらかん学園とゆったり亭】
①「あっけらかん学園」は5家族、親子で10人以上かな
②「ゆったり亭」はひとり暮らしのお年寄りの食事会
③そのうち2つがうまく合流するのかもしれない
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「あっけらかん学園」は、いまのところ参加は6家族で親子で14人以上になりそう。賑やかになるな。
1月26日(日)10:00〜14:00 二俣ふれあいセンター&きころ
料理実習室と会議室は借りているので、まあみんなで調理したり、おしゃべりしたり。陶芸家でデッサンの先生(86歳 女性)も来てくれるので、デッサン教室も行う。
図書館もあるし談話室もある。ちかくで買い物もできる。いろいろな店、昭和館、ギャラリーの蔵やら美術館もある。そこは流れ次第だ。
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もひとつ企画しているのは、「ゆったり亭」。いわばシルバー食堂で、ひとり暮らしのお年寄りが、ともに食事できるところだ。きょうはトライアルで、ひとり暮らしの91歳の女性と隣家の60代の女性との食事会となった。
私は七輪とサバの切り身を持っていく。それぞれが牛肉、らっきょう、赤飯などを持ってくる。
七輪で焼いて食べるので、とても美味しい。お喋りも楽しい。
まあ、こんなふうに週に一度は食事会をしたいね、ということになる。そのうち、すこしずつ増えていくかもしれない。七輪が一つあればいい。
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「あっけらかん学園」(子育てサポート)、「ゆったり亭」(お年寄りの食事サポート)と二本が進んでいくことになるかな。「あっけらかん学園」も、子どもたちの遊びの場とお年よりもお喋りの場と合流するかもしれない。そこは、臨機応変にその都度対応だなぁ。