自然免疫力を高めなくちゃ。どうも、ここのところ調子が良くないんで。
友人が生で玉ねぎを食べていると聞く。
ためしてみた。辛い、カラすぎる。
水で晒してみたが辛い。それに、栄養分は水に溶け出しやすいそうだ。
じゃあ、空気にさらして、辛味を取るのはどうか。
昨夜、薄切りしてどんぶりにいれて放置。朝、それをつまんでみたら、わりといけるでないか。
かつを節と塩をすこし、ツマミとしてもいけそうな気がしてきた。
よくわからんけど、なんとなく体にいいような気がしてきた。しばらく、実験することにした。いろいろ実験が好きなので。
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いちおう、能書き。
玉ねぎは生で食べると栄養を摂取できる。
アリシンやケルセチン、グルタチオンなどの成分が含まれ、血液をサラサラにする働きがある。高血圧、動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞などの予防に効果が期待できる。
ケルセチンは抗酸化作用の物資で、血管を弾力性のあるものに保つ働きがあり、動脈硬化を抑制する。グルタチオンは肝臓の解毒を助ける。
注意点としては、刺激が強いので、胃や腸への刺激が強くなり、腹痛や下痢の原因になる。一日、半分くらいがいいのじゃなかろうか。
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敷地にミョウガがたくさん生えていて、方まである雑草を踏みしめて目的地に到達。根本を見たら、たくさん出ていた。
今日はミョウガと豆腐と玄米だ。