過疎の山里・春野町で暮らす

山里暮らしの日々を綴る/いちりん堂/NPO 法人 楽舎

宮脇眞一さん(91歳)に、掲載された雑誌を届ける

「こりゃあ、いい死に土産になるわい」と言って喜んでくださった。

先日、取材させていただいた宮脇眞一さん(91歳)に、掲載された雑誌を届ける。媒体は、「すこやか長寿」(しずおかけん健康長寿財団 発行)だ。

お礼にとヤマメの甘露煮やらお茶やら切り干し大根やら、たくさんいただいた。

宮脇さんは、まさに「鉄人」と呼んでいいほどの方なので、記事を読んでくださればありがたい。

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